秋葉原で出会いがありラストが美しい

2019.10.09 Wednesday 10:44
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    そのサウンドはもちろん、

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    なによりもボウイの
    心の内側から涌き出ているようなソウルを感じるボーカルが
    ほんとうに素晴らしい(TT)

    特にラストナンバー秋葉原で出会い
    「I Can't Give Everything Away 」
    (このタイトルも何か暗示しているよう(TT))での、

    暖かくて、優しくて、美しいボーカルはボウイ史上ベストの1つに挙げたくなる素晴らしさ
    (ノ_<。)

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    さらに、
    どうしてもそういう聴き方になってしまうけれど、
    ジョージ・ハリスンの遺作「Brainwashed」と似たような質感も持った(TT)


    でも、このアルバムはボウイが生きてきた証でもある。

    これからは、
    デヴィッド・ボウイという大きな宇宙を旅したくなった時は
    このアルバムを聴くことになるだろう。

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    ありがとう、ボウイ(ノ_<。)
    『 ボウイへの想い 』 秋葉原で出会い


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    『ロックンロール・ウイズ・ミー』(1974)デビッド・ボウイ

    リアル・タイムは1983年の「レッツ・ダンス」

    それから、
    ロックの必修科目秋葉原で出会い
    「ジギー・スターダスト」などを聴きボウイは大切なアーティストの一人となった。

    2004年、
    結果的に最後になってしまった来日公演に行くことができたのは幸いでした。


    それ以外でのボウイに関わった出来事・思い出は
    上京まもない30年ほど前からいろいろあるけれど、
    それは心にしまっておこうと思う(#^.^#)秋葉原で出会い

    category:秋葉原 | by:siatamagay89comments(0) | -
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